【スマホ】ファーウェイ、iPhoneの牙城崩せるか!?SIMフリー「P10 lite」、初の機種別トップに。 《ノチラ、 新モデル、 20.13+ID、 ランキング、 初め》

1 :ノチラ ★:2017/12/20(水) 22:27:20.13 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/ptVFon7.png 中国・ファーウェイのSIMフリースマートフォン「HUAWEI P10 lite」(2017年6月9日発売)が2017年12月、スマホの機種別週間販売台数のランキングで初めて1位を獲得した。

SIMフリースマホの機種別1位獲得は、2017年で3度目。iPhoneが新モデルを発表した9月以来では、初めて。
https://www.j-cast.com/trend/assets_c/2017/12/trend_20171220183908-thumb-645xauto-128894.jpg

家電量販店の実売データを集計する「BCNランキング」の機種別ランキングで、ファーウェイの「HUAWEI P10 lite」は12月第1週(2017年12月4日〜10日)に販売シェア7.8%を占めた。6月9日の発売直後の6月第2週(6月12日〜18日)以降、トップ10入りは果たしてきたが、ついに初のトップだ。

人気スマホといえば、iPhoneが筆頭だろう。米アップルは、9月12日にiPhoneシリーズの新モデル「iPhone X」と「iPhone 8」を発表。22日に「iPhone 8」、続けて11月3日に「iPhone X」を発売した。

「HUAWEI P10 lite」はこのiPhone新モデルの追随を許さず、同モデルの発売後で初めて、トップの座を奪ったことになる。

なおSIMフリースマホが機種別1位を獲得するのは、7月第2週(7月10日〜16日)の「HUAWEI P9 lite」、9月第2週(9月11日〜17日)のASUSの「ZenFone Go(ZB551KL-16)」に続き、2017年で3度目となる。

「HUAWEI P9 lite」の魅力は、何と言ってもそのお手頃感だ。価格が3万円を切る一方で、上質なスリムボディーに5.2インチのフルHD液晶ディスプレー、高品質カメラ、高速CPU、指紋認証センサー、3000mAhバッテリーと高性能を誇り、急速充電にも対応できるなど、使い勝手が良い。

ツイッターでは

「Huawei P10 liteのスペック見てるとiPhoneの誰得感がにじみ出てきちゃうんだよなぁ…」
「iPhone xが買えないので格安スマホのHUAWEI p10 lite を買いました。想像以上に画面デカイけど感激 2万4千円なり!」
「スマホを Huawei p10 lite に変えた これホントに3万円しないの?って言うくらいすごい完成度」
など、iPhoneに比べおトク感を評価する声が多い。

ただ一方、

「とりあえず今すぐ次の端末が必要だったからHuaweiP10 lite買ったけど、やはり内部ストレージの少なさが不満だなー」
「iphoneをください。huawei p10 liteに不満がたまりまくりです」
といった声もみられる。

ファーウェイの日本・韓国リージョン デバイス プレジデントの呉波氏は機種別1位獲得を受け、

「ファーウェイは、テクノロジーとブランドを核に顧客主義を重視しており、お客様のニーズに常に耳を傾けております。『HUAWEI P10 lite』がたくさんの方にお使いいただいていることを、非常に嬉しく思います。改めまして、皆様からの温かいご支援に、心より感謝申し上げます」
とコメントした。
https://www.j-cast.com/trend/2017/12/20317153.html

モト冬樹、44歳独身の島崎和歌子に痛烈エール「早く結婚しろよな」

続きを読む

「若者ほどiPhone好む」LINEの調査。 《日本テレビ放送網、 田亀源五郎、 安倍晋三》

1 :ノチラ ★:2017/12/22(金) 19:08:05.64 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/TgTkU2L.png  「若年層ほどiPhoneを好む」——LINEは12月22日、こんな調査結果を発表した。スマートフォンでネットを利用している10〜20代の7割以上がiPhoneを使っているという。
http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1712/22/ne_lineiphone_02.jpg

スマホユーザー607人のうち、iPhoneユーザーは58%で、Androidユーザー44%を上回った。40〜50代ではiPhoneよりもAndroidユーザーがわずかに上回った。

 日常的にインターネットを利用する環境は「スマホのみ」が46%で最多。「スマホとPCの併用」は39%、「PCのみ」は7%にとどまった。スマホを使ったネット利用は全体の85%を占める。
http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1712/22/ne_lineiphone_01.jpg

 調査は2017年10月に実施。全国15〜59歳の男女763人に留置調査を実施した。同社は15年から半期に1度、スマホなどでのインターネット利用に関する定点調査を行っている。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1712/22/news103.html

女性200人が告白! セキララなバレンタインデーの“ビター”な思い出に苦笑い

続きを読む

「若者ほどiPhone好む」LINEの調査。 《MRJ、 三菱重工業、 日経平均株価》

1 :ノチラ ★:2017/12/22(金) 19:08:05.64 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/TgTkU2L.png  「若年層ほどiPhoneを好む」——LINEは12月22日、こんな調査結果を発表した。スマートフォンでネットを利用している10〜20代の7割以上がiPhoneを使っているという。
http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1712/22/ne_lineiphone_02.jpg

スマホユーザー607人のうち、iPhoneユーザーは58%で、Androidユーザー44%を上回った。40〜50代ではiPhoneよりもAndroidユーザーがわずかに上回った。

 日常的にインターネットを利用する環境は「スマホのみ」が46%で最多。「スマホとPCの併用」は39%、「PCのみ」は7%にとどまった。スマホを使ったネット利用は全体の85%を占める。
http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1712/22/ne_lineiphone_01.jpg

 調査は2017年10月に実施。全国15〜59歳の男女763人に留置調査を実施した。同社は15年から半期に1度、スマホなどでのインターネット利用に関する定点調査を行っている。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1712/22/news103.html

三菱重、自動車株売却検討

続きを読む

【スマホ】「iPhoneは売れない」とした日本の発想と、シリコンバレーの発想の違い[18/01/22]。 《米アップル、 携帯電話、 メディア、 パソコン配列、 金》

1 :しじみ ★:2018/01/26(金) 17:02:19.19 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/zWVoq42.png 「携帯電話の顧客が一番嫌うのは、電池が切れることだ」
「日本の携帯ユーザーはテンキーで日本語入力するのでQWERTYキーボード(パソコン配列のキーボード)は要らないはずだ」

 米アップルがiPhoneを発表したときの日本企業やメディアの反応はこのようなものだった。
だから、「iPhoneは日本では売れない」と結論づけていた。

 その後、iPhoneは日本の携帯電話市場をひっくり返してしまった。
では、なぜ日本企業はアップルに敗れたのか。

 根本原因は日本企業が自分たちの発想にとらわれ、
「シリコンバレーの発想」を理解できなかったことにある。
言い換えれば、「帰納法」的発想と「演繹(えんえき)法」的発想の差にある。

 帰納法とは、多くの観察事実から類似点をまとめ上げることで、結論を導く方法といわれる。

例えば、顧客を観察することから共通のニーズを理解し、製品・サービスの改善を行うことだ。
新事業案を社内で提案するときも、事業現場から収集された顧客ニーズの理解が重要なポイントとなる。

 日本の大手企業を中心とした既存企業は、帰納法的発想による経営といえる。
失敗を回避しなくてはならないプレッシャーが強いため、社内ヒアリングや市場調査を丹念に行い、
観察した事実が企業の持つ経験や勘に合致するかを調べ、社内の納得感を得ることが鍵となる。

 だが、帰納法のアキレスけんは、企業が知り得た顧客や市場の情報が全てだとは限らないことである。
あるいは、それが顧客の潜在ニーズを表していないかもしれない。
特に、帰納法的発想は、未来に起こり得る新たな市場変化を捉えることに無力な場合が多い。

 つまり、市場のニーズに応えようと努力するからこそ、
新しい市場に気付かずに新興企業にやられてしまうという、
「イノベーションのジレンマ」に陥りやすいのだ。先のiPhoneへの「誤解」はその典型だったのである。

 一方、演繹法では、仮説やルール、観察事項からロジックに基づき必然的な結論を導く。
三段論法による一例を挙げよう。

続きはソースで

関連ソース画像
http://dw.diamond.ne.jp/mwimgs/f/f/670m/img_ffa75e636f29f0f175aec9b8d1b77d1e102346.jpg

関連リンク
元ドコモの夏野氏、iPhone早速入手 西村博之氏は「電話として不便」
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0807/18/news074.html

ダイヤモンド・オンライン
http://diamond.jp/articles/-/150303

マツダ、デミオなど3車種リコール 計15万8千台

続きを読む