【野球】<大谷翔平>メキシコも興味津々「クリロナはワールドワイドな怪物、メッシは世界の外側の怪物」「オオタニは太陽系外の怪物?」。 《エンゼルス、 大車輪、 活躍、 米国、 メッシ》

1 :Egg ★:2018/04/22(日) 15:41:53.10 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/u5dtG0R.png 野球&サッカーが盛んなメキシコ紙も注目「メッシは世界の外、大谷は太陽系外の怪物?」

米大リーグに挑戦したエンゼルス・大谷翔平投手は打っては3戦連発、投げては2勝と大車輪の活躍を演じ、米国でも話題となっている。その注目ぶりは米国を飛び越え、各国に飛び火しているが、野球、サッカーともに強豪のメキシコのメディアでは「ショウヘイ・オオタニは球界のメッシ」とサッカー界のスーパースターになぞらえて紹介している。

 メキシコ紙「エル・ディアリオ・デ・フアレス」電子版は「ショウヘイ・オオタニは球界のメッシ」と見出しを打って特集し、メジャーリーグに現れた二刀流に脚光を浴びせている。

 記事では「クリスティアーノ・ロナウドはワールドワイドな怪物、リオネル・メッシはこの世界の外側の怪物だという」とサッカー界の2大スターに言及した上で「ショウヘイ・オオタニは太陽系外の怪物だろうか?」と投打で活躍するポテンシャルに興味を寄せている。

 メキシコといえば、野球、サッカーともに盛んな国で知られる。そんなラテンの国でも「Shohei Ohtani」は関心の的になっているようだ。21日(日本時間22日)の本拠地ジャイアンツ戦は出場機会のなかった大谷だが、エンゼルスの背番号17の知名度は広がりつつある。

4/22(日) 15:10配信 THE ANSWER
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180422-00022236-theanswer-base

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エンゼルス・大谷翔平は「日本の漫画の実写版」 LA紙特集で「MAJOR」の茂野吾郎と比較!?。 《竹下登、 演奏、 北島三郎》

1 :サイカイへのショートカット ★:2018/04/18(水) 02:36:04.95 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/FXyUNv8.png 【MLB】大谷翔平は「日本の漫画の実写版」 LA紙特集で「MAJOR」の茂野吾郎と比較!?
4/17(火) 22:05配信 Full-Count
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180417-00121798-fullcount-base

エンゼルス・大谷翔平【写真:Getty Images】

■投打での活躍は「空想の領域」だったが…「23歳の男が実写版で登場した」
17日(日本時間18日)の本拠地レッドソックス戦で自身3度目の先発マウンドに上がるエンゼルスの大谷翔平投手。ここまで投打に快進撃を続ける二刀流のスーパースターについて、米メディアからは「まるで漫画の主人公」という声が上がっている。

「エンゼルスのショウヘイ・オオタニは日本の漫画の実写版」と特集したのは、地元紙「ロサンゼルス・タイムズ」。日本のアニメ・漫画文化は海外でも絶大な人気を誇るが、メジャーを席巻する「Shohei Ohtani」は、そんな漫画の世界の住人だというのだ。

「投げて、打つ野球選手というコンセプトはしばらくの間、空想の領域での存在だった。その可能性を夢見ていた同じ国から、23歳の男が実写版で登場したのだ」

投げては2戦2勝、13イニングで18奪三振、防御率2.08、打者としても8試合で打率.367、11打点、3本塁打、OPS(出塁率+長打率)1.191という衝撃的な成績を残している二刀流は、アニメの世界をも超越する存在になりつつあるという。

特集では「もしも、オオタニが現代野球で初の二刀流選手として成功するのなら、彼は漫画本の基準から見ても、信じられない偉業を果たすことになる」と指摘。
大谷自身も読者として知られる野球漫画「MAJOR」の主人公、茂野吾郎との共通点を紹介している。

ともにアナハイムを本拠地とする球団でプレーし、100マイル(約161キロ)の豪速球の使い手という2点に加え、
「オオタニは想像上の投手とマンガ級の才能以上のものを共有している。彼らと同じように、彼(大谷)は野球以外の事柄に一切の興味を示さない。彼らのように、野球に対する子供のような情熱を維持しているのだ」と指摘。
ストイックな大谷の凄まじいまでの“野球愛”も紹介している。

メジャーで二刀流の道を歩み続ける大谷——。漫画でもありえないような投打の爆発で、全米を沸かせている。
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【話題】大谷翔平、米国で社会現象に 経済誌『フォーブス』また特集「米国にも利益」。 《ベーブ・ルース、 動物園、 パフォーマンス、 火、 2戦2勝&防御率2.08&18奪三振》

1 :動物園φ ★:2018/04/17(火) 19:32:43.58 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/dM4Cuki.png 4/17(火) 17:01配信
Full-Count

投打で圧巻のパフォーマンス「ベーブ・ルースとの比較は大げさではない」

 ここまで打者として打率.367&3本塁打&11打点、投手として2戦2勝&防御率2.08&18奪三振と圧巻の活躍を続けるエンゼルスの大谷翔平投手について、世界有数の経済誌「フォーブス」(電子版)がまたしても特集を組んだ。全米の注目を浴びる二刀流に注目し、すでに特集記事を掲載して「ハンサムで好感が持てる」などと伝えていたが、今回は「ショウヘイ・オオタニがその夢を追い、アメリカが利益を得る」との見出しをつけ、「ベーブ・ルースとの比較は大げさではない」と称賛している。

 投打に渡るハイレベルなパフォーマンスで、日本だけでなく、米国でも話題をさらっている大谷。1本のヒットを打つたびに米メディアは大きく取り上げ、先発登板の日は1球1球が熱視線を浴びている。「フォーブス」までもが特集を組む注目度の高さ。その活躍はまさに“社会現象”となりつつあると言えるだろう。

 記事では、大谷本人だけでなく、家族についても紹介。これまでのキャリアや、エンゼルス移籍までの過程などもあらためて振り返っている。そして、ここまでの活躍について野球専門の米データサイト「ファングラフス」の数値を引用しながら「シーズン最初の2週間を終え、ショウヘイ・オオタニは正しい決断をしたように見える」と伝えている。

 野手として3戦連続本塁打をマークし、投手としてはデビュー2戦目で7回途中まで完全投球を披露。「彼は自身の価値をドラマチックな方法で示した」という表現の通り、まさにプレーそのもので開幕前の“雑音”を封じている。

大谷の加入でエンゼルスには「すでに良い経済的影響」

 さらに、経済誌らしく「当然、日本生まれのスターはすでに球団にとって良い経済的影響を生み出している」と、観客動員数や広告収入にプラスに作用していることにも言及。「イチロー・スズキが2001年にシアトル・マリナーズに加入し、リーグのMVPになって以来、日本から都市観光のブームが生まれた」とイチローのデビュー当時の経済効果とも重ね合わせている。

 同誌はまた、二刀流という大谷の“特殊能力”が、いかに凄いものであるかも強調。「ショウヘイ・オオタニのユニークなスキルに関する発言で最も分かりやすい」ものとして、争奪戦に参戦していたマリナーズのジェリー・ディポトGMの発言を紹介している。

「打球を500フィート(約152メートル)飛ばす選手や時速100マイル(約161キロ)の投球をする選手をたくさん見てきた。だが、1人の選手がその両方をするのは見たことがない」

 その個性は、圧倒的な身体能力を誇る選手が集まるメジャーの中においても“唯一無二”。記事では「ベーブ・ルースとショウヘイ・オオタニの比較は大げさではない」と“野球の神様“と名前を並べ、大谷がメジャーでプレーすることでアメリカにも「利益」があるとしている。

 驚異的なプレーを日常的に見ている母国のメディアやファンさえもワクワクさせる二刀流。そのスケールの大きさは、まさに“前代未聞”と言える。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180417-00121721-fullcount-base

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【MLB】イチロー、米メディアに大谷翔平について語る 「ただ信じられない」。 《日村 勇紀、 餓狼伝説、 アトレウス》

1 :ばーど ★:2018/04/12(木) 10:12:47.46 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/0DMFuzq.png エンゼルスの大谷翔平(23)が代打出場するだけでメディアが大騒ぎするほど、全米でその衝撃の“二刀流”が話題となっているが、スポーツメディアの「ジ・アスレチック」は、カンザスシティに遠征中のマリナーズのイチロー(44)に、その大谷についてのインタビューを行い、「イチローが大リーグを熱狂させた17年後、彼は今、大谷翔平に畏敬の念を抱いている」という記事を報じた。

 同記事は「イチローは大リーグに来た過去最高の日本人選手だが、過去最高でいられる時間は、そう長くないのかもしれない。大谷翔平は大リーグでデビューして2週間弱で大リーグを完全に変えてしまった」と、大谷が、イチローを超える選手になるのではないか、という期待感を伝えた。

 そしてイチローの「試合前の準備や練習で大谷翔平が100マイル(約161キロ)を投げ、本塁打を打っていたら、人は、それを見て驚くはずだ。そして、それを試合の中で見れば、もう説明も理解もいらない。ただ座ってそれを見ているだけだ」という声を紹介した。

 同メディアの記憶に刻まれている17年前にイチローが全米を大谷と同じように驚愕させた瞬間は、2001年4月11日、大リーグデビューして8試合目の試合だという。それは偶然にも、大谷が2度先発して全米に衝撃を与えたのと同じアスレチックス戦で、同チームは、左腕のマーク・ムルダーを先発に立て、スタメンから外れたイチローは、0−0で迎えた8回に代打出場、そこでヒットを放ち、チームの3得点につなげた。だが、驚愕の瞬間は、そこではなかった。その裏、ライトの守備についたイチローはライト前ヒットで一塁から三塁へ進塁しようとした走者を好返球で刺した。『ザ・スロー(The Throw)』こそが、驚愕の瞬間だったと記した。

「北米の野球界は、当時イチローに夢中になった。それまではスカウトリポートにも(強肩に)言及するものがあったが、イチローの能力を疑う者もあった。日本で7年連続で打撃タイトルを取り、守備でも多数のゴールデングラブ賞を受賞していた。母国から渡ってきた先輩たちは(野茂英雄氏に代表されるように)大リーグで成功していたが、イチローは日本プロ野球から大リーグに挑戦した初めての野手だった。これだけの成功をおさめることをほとんどの人は信じていなかっただろう」と、移籍初年度となる2001年にア・リーグMVPと新人王を同時受賞、以降、球宴に10度出場、ゴールドグラブ賞を最初の10シーズンで連続受賞し、大リーグで通算3000本安打を達成してきたイチローの足跡を書き綴った。

 イチローでさえいからスタートとしたという点を大谷の現状と重ね合わせたのである。

「イチローが米国でのキャリアをスタートさせたとき、彼は試合で40人から50人ものメディア攻勢にあった。そして、イチローの時と同様に、今、日本では大谷に何が起きているのかということに興味が集まっている。4月1日の大谷の最初の登板では、日本からのメディアだけでアスレチックスに240人のメディアからの取材申請があった」と、17年ぶりに大フィーバーが日米を股にかけて起きている現象に言及。イチローの「日米両サイドから集まるメディアからの強い注目は、良い面と悪い面がある」という声を伝えた。

 そしてイチローは、そのプレッシャーの中で最高のスタートを切った大谷の存在感をこう表現したという。

「スター選手は、正しいときに輝きを見せる。彼が、今していることはスター選手とそうでない選手との違いでもある。注目が集まる中ですべてをやっているのだから。ただ信じられない」

またイチローと大谷は、プライベートでテキストメッセージや電話で連絡を取り合う仲であることを明らかにした上で、イチローの大谷評価をこう続けて記した。

「大谷のどっしりとした心構えが身体的、精神的、感情的な面で、切り抜ける上での助けになる。僕は、他の人々と同様に大谷がマウンド上、そして打席で素晴らしい結果を残していることにも衝撃を受けている」

 投手経験のあるイチローは「大谷の二刀流が控えめであっても素晴らしいこと」とも語った。

 ただイチロー自身は大リーグでの初登板後に「二度とやらない」と言い聞かせたという。
 
「大リーグで投げる、大リーグで打つということは、それぞれが共に良いパフォーマンスでなければ難しいこと。彼は両方を高いレベルでこなしている。両方でこれまで残している結果はただ信じられない」

※全文はソース先をお読み下さい

4/12(木) 10:10
THE PAGE
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180411-00000003-wordleafs-base&p=1

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【野球】<大谷翔平>起用法ヘの思い 地元紙特集、今後「中5日で登板」の可能性も?。 《防御率、 Egg、 防御率2.08、 03.60+ID、 2戦2勝》

1 :Egg ★:2018/04/12(木) 20:01:03.60 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/I74a5RC.png 二刀流として輝き放つ大谷翔平
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投打で着実に結果を残しているエンゼルス大谷翔平。投手として2戦2勝、防御率2.08。打者としても5試合目の野手スタメンとなった11日(日本時間12日)のレンジャーズ戦で3打数1安打1打点1四球とまたも貴重な打点を挙げ、打率.364、3本塁打、8打点と活躍している。そんな二刀流右腕について、米紙が今後の起用に関して特集記事を掲載している。

「ショウヘイ・オオタニは、エンゼルスがこの先自身をもっと起用することを望んでいる」との見出しで記事を掲載したのは地元紙「オレンジ・カウンティ・レジスター」電子版。同紙は本人が通訳を介して、今後、チームがもっと起用したくなるようなプレーをしていきたいこと、出番を増やしていきたいことをなどを語ったとレポートした。

 一方、大谷自身が球団の起用法を尊重していることにも触れつつ、日本ハム時代にも二刀流の起用についてルーティンがあったことなどを紹介。12日(同13日)から始まるロイヤルズとの敵地4連戦では野手として12日、13日(同14日)、投手として15日(同16日)に出場する見通しを伝えている。

 また、大谷の登板はここまで中6日となっているが、記事ではマイク・ソーシア監督が起用について「フレキシブル」と語っていることをレポート。「オオタニはどこかのタイミングで中5日で起用されるかもしれない」と伝えている。

 NPBよりも試合数が多いメジャーリーグは連戦が続くことも多く、過酷な移動を強いられることもある。タフな環境の中で、大谷はどのように二刀流をこなしていくのか。今後の起用法が注目される。

4/12(木) 16:06配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180412-00120260-fullcount-base

ちびまる子ちゃん、放送事故?分身の術?おばあちゃんが2人同時“出演”

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【女子アナ】テレ朝・小川彩佳アナ「大谷翔平に乗り換え」櫻井翔捨てた!?。 《交際中、 メジャー移籍、 00+芸能、 過去、 姫》

1 :さくや姫 ★:2018/04/13(金) 20:08:28.09 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/cqLjxic.png 2018.04.13 19:00 芸能

『嵐』の櫻井翔と交際中だったテレビ朝日の小川彩佳アナウンサーが、MLBのロサンゼルス・エンゼルスの大谷翔平“争奪戦”に名乗りを上げたという。

「小川アナは、以前から大谷のファンで。過去には2度の単独取材をしています。メジャー移籍から現在のフィーバーで、完全に虜になったようです。彼女は英語も堪能なので、渡米した大谷に対してアクションを起こしやすいでしょう」(女子アナライター)

大谷はMLBで試合に出場するたび、大活躍している。小川アナの出演する『報道ステーション』では連日、トップニュースで報道されている。大谷のニュースの際には小川アナはわれを忘れて「かわいい」「かわいい」と連発し、異常なはしゃぎぶりを見せている。

出演者に制されても小川アナの大興奮は止まらず

「小川アナのあまりの興奮ぶりは、メインキャスターの富川悠太アナに『小川さ〜ん』と制されるほどでした。しかし、小川アナは『いい!』『いい!』と大興奮したままなので、富川アナもあきれていました。女子アナが野球選手と結婚するのは定番ですが、小川アナは大谷のことを取材したこともあるだけに、一気に交際に名乗り上げても不思議ではないでしょう。もう櫻井に未練はないと思われます」(同・ライター)

櫻井は出演中の『NEWS ZERO』の降板も噂されている。相手が悪過ぎたと諦めた方がいいだろう。
https://myjitsu.jp/archives/48687

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【野球】<Aロッド>大谷翔平の活躍を絶賛!「これは世界的な物語だね」。 《ランディ・メッセンジャー、 加計学園グループ、 春日部市》

1 :Egg ★:2018/04/07(土) 10:51:47.00 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/YGBhqWU.png ロサンゼルス・エンゼルスの大谷翔平投手に、メジャー歴代4位の696本塁打を放った元ニューヨーク・ヤンキースのアレックス・ロドリゲス氏も大絶賛だ。現在は米『FOXスポーツ』で解説者を務めるロドリゲス氏は4日、大谷の活躍を受け「メジャーが高校野球に見える」と発言。さらに別のコーナーでは「世界的な物語だ」とも絶賛した。

野手陣とは一転、不安抱える投手陣。二刀流・大谷と共に戦うエンゼルス投手7人を紹介

 大谷は打者としては2試合連続本塁打を記録。投手としてはデビュー戦でメジャー初白星と、これ以上ないMLBでのデビューを飾っている。この活躍を受け、メジャー歴代4位の696本塁打の記録を持つ元ニューヨーク・ヤンキースのアレックス・ロドリゲス氏も自身が出演する番組で、「メジャーが高校野球に見える」と発言。大谷の活躍に舌を巻いていた様子だ。

 さらにロドリゲス氏は大谷を紹介するコーナーでは、「大谷を先週見たばかりで、とても印象的なアスリートだった」と振り返り、「ダリル・ストロベリーを思い出すような素晴らしいパワーを持っている。この先どうなるかはわからないが、これは人々を引きつける物語だ。アメリカだけの物語だけではなくて、世界的な物語だね」と絶賛した。

 一方で、日本のメディアが大谷のスプリングトレーニングでの不調を心配していたことにも触れ、「私が思い出すのは、イチローは最初のスプリングトレーニングでひどかったこと。でも彼が成し遂げたのは、MVPと新人王の受賞だ」とイチローと比較して心配を一蹴した。

 米国の辛口評論家や、有名選手からも早くも認められつつある大谷。今後のメディアの反応にも注目だ。

4/7(土) 10:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180407-00010000-baseballc-base

ゆず新曲「政治的」歌詞 真意は

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【野球】<大谷翔平メジャー第1号>打たれたインディアンスの投手は慢性的な“一発病”持ち!球威の無さが弱点…。 《日本レスリング協会、 パワーハラスメント、 コナー・マクレガー》

1 :Egg ★:2018/04/04(水) 17:37:39.96 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/v01GQRN.png ロサンゼルス・エンゼルスの大谷翔平投手が3日(日本時間4日)、本拠地エンゼルスタジアムで行われたクリーブランド・インディアンス戦でメジャー第1号となる右中間への3ラン本塁打を放った。

 大谷は初回の第1打席、インディアンス先発のジョシュ・トムリンのカーブを捉えて、右中間前列へ運ぶ3ラン本塁打を放った。ホームで迎えた第1打席での一発ということもあり、大観衆は大いに沸いたが、打たれたトムリンは“持病”でもある一発病をここで発揮することとなってしまった。

 33歳のトムリンは、インディアンス一筋9年目の右腕。2006年にドラフト19巡目(全体581位)で指名され入団すると、メジャーに昇格した2010年に6勝をマーク。カットボールと制球力を武器に勝ち星を積み重ねていった。翌年には165回1/3を投げるとともに12勝をマークし、ローテーションを担うまでに成長。

順調なキャリアを築いていったがが、一方で球威の無さが弱点として常に付いてまわった。2010年〜2012年の3年間で計52本、トミー・ジョン手術(右肘側副靭帯再建手術)を受けてシーズンのほとんどを棒に振った2013年を挟んで、2014年〜2017年の4年間にかけては計90本と多くの本塁打を浴び、特に2016年に浴びた36本という数字はメジャー3位の多さだった。

 「二刀流」というメジャーリーグ史上に残る大谷翔平の歴史的な一発。ボール、バット、ユニホーム、帽子などのいずれかは米野球殿堂に収められる可能性があるが、打たれたトムリンも、本人にとっては不本意な形かもしれないが、歴史にその名を残すことになった。

4/4(水) 13:42配信 ベースボールチャンネル

写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20180404-00010005-baseballc-000-1-view.jpg
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180404-00010005-baseballc-base

女子レスリング伊調選手へのパワハラ 第三者機関が一部認める

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【MLB】大谷翔平、開幕メジャー! 4月2日の開幕4戦目に先発決定。 《マイク・ソーシア監督、 CAP_USER9+エンゼルス、 打者、 4月1日、 pathos》

1 :pathos ★ :2018/03/28(水) 14:44:51.91 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/4F0tl1e.png  エンゼルスの大谷翔平投手(23)が4月1日(日本時間4月2日)のアスレチックスとの開幕4戦目に先発することが決まった。マイク・ソーシア監督(59)が27日(同28日)明らかにした。なお、投手の前に打者としてメジャーデビューするかは明言を避けた。

 メジャーではベーブ・ルース以来、100年ぶりとなる本格的二刀流の実現を目指す大谷はアリゾナ州テンピのキャンプ地で日本ハム時代の調整法を参考にしながら約1カ月半を過ごした。先発投手として5〜7日の登板間隔で実戦5試合に登板し、13回を投げて19失点、24三振12四死球。決め球のフォークの数を制限するなど、課題をもって調整した。

 また、打者としては登板間に指名打者でオープン戦11試合に出場し、打率・125(32打数4安打)。投手との距離感をテーマに打撃フォームを微調整するなど工夫を重ねて打席に立ち続けた。

 投打とも好成績を残すことはできなかったが、首脳陣は結果よりも過程を重視。大谷の進化を高く評価していた。

 29日の開幕戦の先発はリチャーズ。2戦目以降はスカッグス、シューメーカー、大谷が続く。チームは先発6人制を推進しているが、開幕直後は先発5人で休日を利用しながら中5日の登板間隔で投げると予想される。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180328-00000082-dal-spo

玄海3号機で蒸気漏れ

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【MLB】大谷翔平、ドジャース戦で鮮やか左前安打!OP戦2戦連続ヒットで打率.125。 《木梨憲武、 シアトル・マリナーズ、 試合》

1 :ひかり ★:2018/03/27(火) 16:27:43.74 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/7fg5AUc.png  エンゼルスの大谷翔平投手が26日(日本時間27日)のドジャース戦で「8番・DH」でスタメン出場し、オープン戦で初となる2戦連続ヒットを放った。
この日は4打数1安打1三振。エンゼルスは4-1で勝利した。 

 ドジャース先発ヒルの前に第1打席は2回2死一塁の第1打席は三飛に倒れたものの、4点リードで迎えた4回先頭の第2打席で鮮やかに左前に弾き返すヒットを記録。
6回の第3打席でも救援右腕バエツから痛烈なライナーを放ったが、この場面では一直となった。8回2死走者なしの第4打席では左腕シングラーニの前に空振り三振に
倒れた。 

 大谷は出場したオープン戦で自身初となる2試合連続ヒット。この日は4打数1安打で打率.125となっている。

Full-Count編集部

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180327-00115362-fullcount-base

ミッドタウン日比谷オープン=シネコン、飲食など60店

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