<なでしこジャパンの“時間稼ぎ”で4強逃した韓国>地元紙は「まさに最悪のシナリオ」。 《岩田 剛典、 世界ボクシング評議会、 マニー・パッキャオ》

1 :Egg ★:2018/04/14(土) 18:05:55.97 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/ZDMK8UM.png 日本女子代表(なでしこジャパン)は13日、W杯予選を兼ねた女子アジア杯グループBの第3戦でオーストラリア女子代表と対戦し、1-1で引き分けた。
この結果、得失点差でオーストラリアが1位、得点数で韓国女子代表を上回るなでしこが2位となり、互いに準決勝進出を決めるとともにW杯出場権を獲得した。

その一方、両国のドローでグループ3位に押し出され、ベスト4進出を逃す格好となったのが韓国だ。
地元メディア『スポーツ韓国』では「まさに最悪のシナリオが現実になった」とし、なでしことオーストラリアの引き分け狙いとされる終盤のボール回しについても触れている。

なでしことオーストラリアが1-1で迎えた終盤、他会場の韓国はベトナム女子代表に4-0とリード。
このまま行けば、勝ち点5でなでしこ、オーストラリア、韓国の3チームが並ぶことになったが、当該チーム間の対戦成績で順位が決定するレギュレーションにより、韓国はグループ3位となる状況だった。

なでしこは引き分けでもW杯出場を決められるシチュエーションだったことから、オーストラリアに同点弾を献上した後、アディショナルタイム2分も含めた約5分間、最終ラインでボールを回してリスクを避ける戦いを選択。
オーストラリアも無理には奪いに行かず、両国の狙い通り1-1でタイムアップの笛が吹かれた。

同メディアはこの終盤の戦いについて「両チームは約束でもしたかのように試合を進めた。日本は最終ラインの4人でボールを回して時間を稼いだ。
オーストラリアは誰もプレッシャーをかけず、ただ時間をやり過ごそうとしていた。 2分のアディショナルタイムを含めて5分以上、時間を消費させる場面だけが続いた。
結局、主審のホイッスルが鳴り、日本とオーストラリアは一緒に歓喜した」とレポートしている。

ゴールラッシュも実らず、準決勝進出を逃した韓国。「ベトナムに4得点の大勝を収めても、涙を流さなければならなかった。最悪のシナリオで4強入りに失敗した」。
こう同メディアが嘆くが、まだW杯出場の可能性は消えていない。17日に行われるA組3位フィリピン女子代表との5位決定戦で勝利すれば、W杯への最後の1枠をつかむことができる。

4/14(土) 15:35配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180414-01652658-gekisaka-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/im_siggyAuoRvao0AjICV2uWlcAdQ—x900-y606-q90-exp3h-pril/amd/20180414-01652658-gekisaka-000-view.jpg

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<なでしこジャパン>W杯出場かけオーストラリアと対戦!スタメン発表! 川澄は先発から外れる。 《フルメタル・パニック!、 被災者、 東日本大震災》

1 :Egg ★:2018/04/13(金) 22:37:54.97 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/CwjBUea.png 「サッカー女子・AFCアジアカップ、日本−オーストラリア」(13日、アンマン)

1次リーグB組の最終戦が行われ、前回覇者の日本代表「なでしこジャパン」はオーストラリアと対戦する。

日本は勝つか1点以上取っての引き分けでW杯行きを自力で決めることができる。日本は1点以上を奪っての引き分けか、
0−0でも韓国がベトナムに3点差以下の勝利なら2位以内が確定。敗れても、韓国が引き分け以下ならW杯出場が決まる。

日本の先発メンバーは次の通り。

▽GK山下杏也加(日テレ)
▽DF鮫島彩(INAC神戸)、宇津木瑠美(レイン)熊谷紗希(リヨン)、市瀬菜々(マイナビベガルタ仙台)、清水梨紗(日テレ)
▽MF中島依美(INAC神戸)、阪口夢穂(日テレ)、長谷川唯(日テレ)
▽FW岩渕真奈(INAC神戸)、菅沢優衣香(浦和)

4/13(金) 22:26配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180413-00000144-dal-socc

実況スレ 

サッカーAFC女子アジアカップ2018 W杯最終予選「日本×オーストラリア」★1
https://himawari.5ch.net/test/read.cgi/liveanb/1523571575/

サッカーch
https://rio2016.5ch.net/livefoot/

震度=気象庁発表(13日21時5分) :地震(小規模)

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<なでしこジャパン>大量7ゴールでガーナ代表を圧倒! 代表復帰の川澄奈穂美は途中出場。 《MS&ADカップ2018、 1点、 スルーパス、 左足、 CAP_USER9+日本女子サッカー》

1 :Egg ★:2018/04/01(日) 16:03:40.48 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/I7Bn1jF.png 日本女子サッカー代表(なでしこジャパン)が、ガーナ女子代表とMS&ADカップ2018で対決した。

14分、早速試合が動く。敵陣中央の岩渕からボールを受けた増矢理花が、中央へ斜めに入ってきた田中へスルーパスを送る。ボールを受けた田中が冷静に左足を振り切り先制点を奪った。

その後1点を返されたものの、28分にCKのチャンスを得る。相手DFが触ったボールを田中がキープ。DF2人をキックフェイントでかわしてシュートを放つが、GKに防がれる。しかし、こぼれ球を岩渕が押し込み再びリードを保った。

さらに42分、右サイドを抜け出した中島依美がスルーパスを受ける。ペナルティエリア内フリーの状態で中央へ折り返すと、後ろから猛然と駆け上がってきた増矢がダイレクトで右足を振り抜き、点差を2点に広げた。

後半に入ると47分、ペナルティエリア内に入ってきた中島がゴール左隅にダイレクトシュートを叩き込みリードを3点に広げる。

その後、約2年ぶりに代表復帰を果たした川澄奈穂美が中島に変わってピッチに立ち、攻勢を強めたなでしこジャパンはさらに3点を加えた

快勝を収めたなでしこジャパンは、4月7にAFC女子アジアカップ ヨルダン 2018を戦う。

【スコア】
日本 7−1 ガーナ

【得点者】
1−0 14分 田中美南(日本)
1−1 24分 ジェーン・アイヤム(ガーナ)
2−1 28分 岩渕真奈(日本)
3−1 42分 増矢理花(日本)
4−1 47分 中島依美(日本)
5−1 75分 高木ひかり(日本)
6−1 79分 菅澤優衣香(日本)
7−1 83分 鮫島彩(日本)

4/1(日) 15:21配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180401-00736491-soccerk-socc

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