【平昌五輪】フィギュアスケート:メドベージェワ、衝撃の世界最高得点! 81.06点、渾身ガッツポーズ…フィギュア団体[18/02/11]。 《井山裕太、 事件、 踊る!さんま御殿!!》

1 :サイカイへのショートカット ★:2018/02/11(日) 14:06:28.01 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/qygPe3L.png メドベージェワ、衝撃の世界最高得点! 81.06点、渾身ガッツポーズ…フィギュア団体
2/11(日) 13:16配信 THE ANSWER
https://the-ans.jp/news/17382/
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180211-00017382-theanswer-spo

エフゲニア・メドベージェワ【写真:Getty Images】

ートプログラム(SP)で世界女王エフゲニア・メドベージェワ(OAR)が世界歴代最高の81.06点をマークし、1位に輝いた。

■復帰2戦目&初の五輪、自身の記録を更新する81.06点をマーク、ファン大歓声

五輪の舞台に衝撃が走った。メドベージェワはリンクに登場すると、空気を一変させた。ショパン「ノクターン」の美しい調べに合わせ、表情豊かに演じると、3回転フリップ—3回転トーループを含め、ジャンプもミスなく着氷。完璧なSPを演じ切った瞬間、この日一番の喝采が降り注いだ。スコアは自身が持つ世界歴代最高を更新する81.06点。思わず、ガッツポーズが飛び出した。

メドベージェワは世界選手権2連覇中の絶対女王。今季はGPシリーズ連勝後の11月に右足の骨にひびが入る故障を発症し、GPファイナルを欠場。復帰戦となったロシア選手権では母国の後輩、アリーナ・ザギトワに敗れ、2年ぶりに敗れたが、2戦目となった自身初の五輪の舞台で世界を驚かせた。金メダルが本命視される女子シングルへ向け、女王ここにありを世界に見せつけた。
https://the-ans.jp/wp-content/uploads/2018/02/20180211_medvedeva-650×433.jpg

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【将棋】ひふみんに続け “かわいすぎる女流棋士”竹俣紅ブームの予感。 《踊る!さんま御殿!!、 囲碁、 井山裕太》

1 :ストラト ★:2018/02/12(月) 11:28:19.02 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/a9voW0n.png 女流棋士の竹俣紅女流初段(19)が10日、都内で初めてのフォトエッセー「紅本(べにぼん)」の発売記念イベントを行った。
昨年から将棋界は藤井聡太五段(15)や「ひふみん」こと加藤一二三・九段(78)らが人気を呼び、大ブームとなっている。
竹俣は“かわいすぎる女流棋士”としても人気だが、キュートなルックスとは裏腹な切れ味鋭いコメントにもテレビ関係者は注目。
今年は「紅(べに)ブーム」が起こるのか。

会見に登場した竹俣女流初段は「フォトエッセーという言葉が聞き慣れなくて…。フォトなのかエッセーなのか、と。“ソフトクリームが乗っているかき氷を同時に食べる”という感覚ですね」と、独特の言い回しで胸の内を明かした。
将棋界の先輩たちにも本を見てもらったそうで「私が小さいころから知っている先生には『紅ちゃん、大きくなったね』と言われました」と笑った。

その将棋界は昨年、史上最多となる公式戦29連勝を達成した中学生棋士・藤井五段を中心に大ブームとなった。
藤井五段は17日の朝日杯将棋オープン準決勝で、国民栄誉賞受賞が13日に授与される羽生善治竜王(47)との公式戦初対局に臨む。

この注目の対戦には、もちろん竹俣女流初段も興味津々で「まずはお2人がどんな戦型を選ぶのかも楽しみですし、クオリティーの高い終盤も楽しみです」と話した。
昨年からの藤井ブームには「(食事の内容など)思わぬところが取り上げられるのだなと。きっかけに将棋を知っていただければ」。
報道陣からは、竹俣女流初段自身の「紅ブーム」到来に関する質問も出たが「そんなことを言うのはおこがましいです」と恐縮しきりだった。

最初に竹俣女流初段が注目されたのは、高校生時代に出演していたフジテレビ系の情報バラエティー番組「ワイドナショー」。
かわいい顔とは裏腹に飛び出す鋭い辛口トークは、レギュラー出演する松本人志(54)や東野幸治(50)を何度も感心させた。

例えば当時、東京五輪や豊洲市場問題に関し、小池百合子東京都知事(65)や都職員について竹俣女流初段は「ホウレンソウ(報告、連絡、相談)が全然できてないんです。学校でも言われることなのに、役人の方ができていない」とバッサリ言い切った。

さらに「ホウレンソウができていない状態だと、根回しとか慣れ合いが生じる。権力を握っている人を一掃していければいいんじゃないか」と女子高生らしからぬ“激辛”のコメントを残したのだ。

ちなみにこの日の会見でも竹俣女流初段は「エッセーはもっとスパイスをきかせたかったんですけど、事務所から『抑えて』と言われたので、抑えました」と明かした。本人も辛口トークをどんどん披露したいようだ。

テレビ局関係者は「竹俣さんは、ギャップが魅力ですよね。あのかわいい顔から、ビシッとしたトークが飛び出すんですから。昨年4月には、難関である早稲田大学政治経済学部に現役合格。知性も兼ね備えてますし、これからもコメントには注目です」と話す。

昨年の「新語・流行語大賞」では「ひふみん」がトップテン入り、藤井五段の連勝記録「29連勝」が選考委員特別賞を受賞するなど、将棋界が注目されているだけに、今年は竹俣女流初段の辛口発言が流行語になるかもしれない?

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180212-00000001-tospoweb-ent

「紅本」の発売記念イベント “かわいすぎる女流棋士”竹俣紅女流初段
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羽生竜王と井山棋聖に国民栄誉賞授与

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