なぜ日本ではiPhoneのシェアが圧倒的に高いのか。 《日本、 最初、 2008年、 アップルストア、 13.59+ID》

1 :ノチラ ★:2018/03/31(土) 22:37:13.59 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/FXyUNv8.png 初代iPhoneは2007年に発売されたが、日本のネットワークに対応していなかったことから、日本で最初に発売されたiPhoneは2008年の「iPhone 3G」からとなる。当時、iPhoneは非常に画期的な携帯電話として大きな注目を集めていたことから、日本でもアップルストアや、当時iPhoneの独占販売権を獲得していたソフトバンクモバイル(現在のソフトバンク)のショップには、数百人から1000人を超す大行列ができ、大きな注目を集めることとなった。

だが実は、その後iPhoneの販売は急速に落ち込んでしまったのだ。理由の1つは、当時iPhoneに強い興味や関心を示していたのが、ITやテクノロジーに興味がある30代以上の男性層であったため、市場が大きく広がらなかったこと。彼らがiPhoneを一通り入手したところで、iPhoneの販売がぱたりと止まってしまったわけだ。

そしてもう1つは価格だ。当時のiPhoneは世界的に人気が高く、あまり値引き販売がなされていなかった。それゆえ多くの消費者の目には、実質価格が安いフィーチャーフォンと比べ、iPhoneは高額に映ってしまったことから、興味があっても手を出すことができなかったわけだ。

そうした状況を大きく変えたのが、2009年にソフトバンクが打ち出した「iPhone for Everybody」キャンペーンである。このキャンペーンを適用すると、最も安価なモデルであればiPhoneを実質価格0円で購入できたことから、iPhoneに興味はあるけれど、価格面で手を出せなかった人達がiPhoneを購入するきっかけとなり、それがiPhoneの急速な販売拡大へとつながっていったのである。

その後、iPhone効果でソフトバンクに加入者が大量に流出した他のキャリアが危機感を覚え、iPhoneの販売をするようになった。2011年にはauが「iPhone 4S」の販売を開始したことで、一社独占体制が崩れた。これを機としてソフトバンクモバイルとauによる激しいiPhoneの値引き販売合戦が起き、その影響をもろに受けたNTTドコモが、毎月番号ポータビリティで10万を超える顧客が流出するなど不振を極めることとなったのである。

その結果、2013年にはNTTドコモが「iPhone 5s」「iPhone 5c」でiPhoneを取り扱うようになり、一層iPhoneを巡る競争が加速。高額であるはずのiPhoneが、キャリアの優遇措置によって一時はスマートフォンの中で最も安く買えるようになったことが、国内での圧倒的なiPhone人気へとつながっていったのである。
https://news.mynavi.jp/article/mobile_business-17/

藤田ニコル「25歳までに子供欲しい」

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【EC】「ヤフオク!」無料で「オークション出品」可能に スマホ限定、無料化は17年ぶり。 《森崎ウィン、 本木 克英、 ソニー》

1 :ノチラ ★:2018/03/19(月) 17:12:15.79 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/e1uraU9.png  ヤフーは3月19日、ネットオークション・フリマサービス「ヤフオク!」で、有料のプレミアム会員(月額税込498円)にならなくても、無料会員のままオークション形式で出品できる新機能を導入した。まずiOS版で対応。Android版も対応予定だ。オークション出品は2001年に有料化しており、無料にするのは約17年ぶり。

ヤフオク!では、定額で商品を出品する「フリマ出品」は無料会員でも可能だったが、オークション形式で出品する場合は、有料のプレミアム会員になる必要があった。新たに、機能を限定した上で、オークション出品も無料で可能にした。

 無料会員のオークション出品は、スマートフォンアプリ限定。終了日時は出品翌日の午後9時〜11時のみ。即決価格は設定できず、落札システム手数料は10%(プレミアム会員の場合は8.64%)など、一部の機能に制限がかかる。同社は「迷わず簡単、スピーディー」に利用できるとしている。

 あわせて、ダンボール箱やクッション封筒などオリジナルの梱包資材を、個人向けECサイト「LOHACO」(ロハコ)で発売する。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1803/19/news098.html

キャサリン妃、第3子となる男の子を出産

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【PC】Windows XPのシェアが増加 – 3月OSシェア。 《財務省、 趙顕娥、 安田大サーカス》

1 :ノチラ ★:2018/04/03(火) 17:55:57.08 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/FRvbSer.png Net Applicationsから2018年3月のデスクトップOSシェアが発表された。2018年3月はWindowsがシェアを増やし、Mac OSとLinuxがシェアを減らした。Windowsをバージョン別に見ると、Windows 7とWindows XPが大きくシェアを増やし、Windows 10、Windows 8.1、Windows 8がシェアを減らしている。

Microsoftは古いバージョンのWindowsからWindows 10への移行を促しているが、2018年3月のシェアは同社の希望どおりには推移していない。Windows 7には根強い人気があり、依然としてシェア代第1位を維持している。Windows XPのシェアも増加しているが、その理由は不明だ。Windows XPのセキュリティサポートはすでに終了しており、Windows XPを使い続けることはセキュリティ上のリスクが高いとされている。サイバー攻撃が絶えることのない昨今、セキュリティサポートの提供されているオペレーティングシステムへ移行することが望まれている。
https://news.mynavi.jp/article/20180403-610032/images/001.jpg
https://news.mynavi.jp/article/20180403-610032/

橋本環奈、『銀魂』の役作りでオレンジ髪に!レアなデコ出しショットも公開

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【PC】急拡大するゲーミングPC、売れ筋は10万円クラス。 《14.92+ID、 うえ、 火、 PCゲーム、 3Dグラフィックス》

1 :へっぽこ立て子@エリオット ★:2018/04/03(火) 13:04:14.92 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/WPg19Pb.png  今回はソフマップAKIBA2号店 パソコン総合館に、ゲーミングパソコンの売れ筋を取材した。

 3Dグラフィックスなどを多用した処理の重いゲームを遊ぶためのゲーミングパソコンは、一般的なパソコンよりも目的が絞られるうえハイスペックが要求されるため、これまではパソコンやPCゲームに詳しいコアなユーザーが多いジャンルといわれていた。ところが、昨年夏に様相が大きく変わったようだ。同店の石上司氏は「YouTubeなどのゲーム実況動画を見て、『自分もプレーしてみたい』『自分も実況してみたい』とPCゲームに興味を持つ人が一気に増えた印象があります。eスポーツの影響も大きいです。来店される方の平均年齢は大きく下がりましたし、男女比も偏りがなくなりました」という。

 最近の売れ筋ランキングも、新規ユーザーの勢いがいかにすごいかを示す並びになっている。

●ゲーミングパソコン 売れ筋ランキング

1位
Inspiron 15 7567 NG55-7HLPPB デル 9万9800円(ポイント約1%)
Core i5-7300HQとGeForce GTX 1050Tiを搭載する15.6型ゲーミングノート。SSDは256GBで、メモリは8GBとなる。サイズと重量はW384.9×D274.73×H25.44mm/約2.65kg。

2位
ROG STRIX GL703VM-EE062T エイスーステック 13万8060円(ポイント10%)
17.3型ゲーミングノートで、Core i5-7300HQとGeForce GTX 1060(3GB)を内蔵。8GBメモリーと1TB HDD、256GB SSDを積む。サイズと重量はW415×D280×H24mm/約3.0kg。

3位
Inspiron 15 7577 NG55VR-7WLP2 デル 13万9800円(ポイント10%)
Core i5-7300HQとGeForce GTX 1060(6GB)を積んだ15.6型ゲーミングノートで、8GBメモリーと256GB SSDを内蔵している。サイズと重量はW389×D274.7×H24.95mm/約2.85kg。

4位
VivoPC X M80CJ エイスーステック 10万2660円(ポイント10%)
Core i5-7300HQとGeForce GTX 1060(メモリー非公開)を積んだ小型デスクトップで、8GBメモリーと1TB HDD、128GB SSDを内蔵する。サイズと重量はW76×D280×H260mm/約2.3kg。

5位
ROG STRIX GL502VS-FY353T エイスーステック 19万8660円(ポイント10%)
Core i7-7700HQとGoForce GTX 1070を搭載する15.6型ゲーミングノート。16GBメモリーと1TB HDD、256GB SSDを内蔵する。サイズと重量はW390×D266×H30.1mm/約2.34kg。

 1位の「Inspiron 15 7567」が象徴的だが、15万円以下のモデルが4位まで続いており、ゲーミングPCながら一般的なパソコンと価格の差がほとんどない製品が主流になっているのが印象的だ。また、4位を除いてノート型が中心になっているもの見逃せない。石上氏は「いまはノート型のシェアが7割です。カフェやスタジオに持ち込んで実況したいというニーズが増えたのと、排熱構造が向上して使い勝手が良くなったことが大きく関係していると思います」と話していた。

 モデルごとの人気の理由は次のページから追っていこう。

続きはソースにて
http://trendy.nikkeibp.co.jp/atcl/column/15/1005565/040200131/?P=2

2018年04月03日
日経トレンディネット
http://trendy.nikkeibp.co.jp/atcl/column/15/1005565/040200131/

プリンス、死に関する調査が打ち切り

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「業務にはMacを使うべき」4つの理由。 《村越祐民、 木村カエラ、 大川市》

1 :ノチラ ★:2018/04/07(土) 16:24:04.75 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/ZWKm5Yr.png エンタープライズにおいてWindowsデバイスとMacを比較する場合、IT部門は全般的なコストとサポート条件、ユーザーエクスペリエンス、リモートアクセスセキュリティについて考慮しなければならない。

 2000年代初めまで、Macユーザーはマーケティング担当者とグラフィックデザイナーが中心だった。だが時の経過に伴い、主に使用する業務端末としてMacを利用するユーザーは多様化した。今ではMacユーザーがエンジニアや営業担当者や会計士ということも珍しくない。市場シェアの調査結果を公開しているStatcounter.comの統計によると、コンシューマーとエンタープライズユーザーを合わせたmacOSの世界市場シェアは、1月の時点でわずか12.8%だった。しかしその状況は変わるかもしれない。

 シェアの増加をもたらす4つの要因について紹介しよう。

コスト削減が狙える
 エンタープライズでの初期投資コストは、例えばMicrosoftの「Surface Laptop」が999ドルからなのに対し、Appleの12型「MacBook」は2017年モデルで1299ドルからと、Macの方が高くつく。しかしMacの方が手作業によるアップデートの頻度が少ないため、従業員からの問い合わせも少なくなる。時間の経過に伴ってコストを削減できるだろう。加えて、IT部門が従業員に使いたい端末を選ばせれば、そうした従業員は自分の業務端末をもっと自分のものとして扱うようになり、ハードウェアの損失やダメージが減る可能性もある。General Electric、Walmart、Capital Oneなどの大規模IT部門では、従業員がMacも選べる制度を導入している。

一貫性を保持できる
 Appleはクロスプラットフォームのユーザーエクスペリエンスに関して成功を収めてきた。ユーザーはクロスプラットフォーム(ここではモバイル端末とデスクトップ端末とする)を横断するアプリケーションとその機能の連携性を評価している。「Handoff」「Continuity」といったMacとiOSデバイスを連携させる機能を使えば、iPhoneにかかってきた電話をMacで取ったり、iPhoneで作成を始めた電子メールをMacで完成させたりすることもできる。

 他のAppleデバイスを持っているユーザーは、端末の選択肢を与えられれば喜んでApple製品を選ぶに違いない。

リモートアクセスのセキュリティも悪くない
以下ソース
http://techtarget.itmedia.co.jp/tt/news/1804/05/news03.html

大韓航空「ナッツ姫」妹をパワハラ騒動で専務更迭 父の会長が謝罪

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【家電】サムスン関係者、亀山から姿消す 日本型総合電機の落日。 《部品、 日本、 驚かす数々、 韓国、 中国勢》

1 :ノチラ ★:2018/02/06(火) 08:55:04.71 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/WKKUtQK.png https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20180203002611_comm.jpg
昭和の時代、日本の電機メーカーは、世界を驚かす数々のヒット商品を送り出した。だが、平成に入ると、韓国や中国勢との価格競争に敗れ、部品から最終製品まで自前で手がける「垂直統合」が立ちゆかなくなった。「日本型総合電機」は壁にぶつかっている。(神山純一、高田寛)

部品から製品まで 重荷に
 三重県亀山市のJR亀山駅から車で10分ほどのところに、シャープの亀山工場はある。かつて、ここでつくられた液晶テレビ「アクオス」は鮮明な画像が評判を呼び、「世界の亀山モデル」といわれた。

 工場南側の丘を登ると、全体が見渡せる。「サムスン・スポット」。その丘は、シャープや地元の人たちからそう呼ばれた。サムスン関係者とみられる人がよく目撃されていたからだ。

 亀山工場が完成した2004年の秋、シャープの元社員はこの丘で、工場に向けて一眼レフのシャッターを切る男を見かけた。

 男に声をかけると、あわてて立…
https://www.asahi.com/articles/ASL1Z5RH6L1ZULFA02P.html

結成25年アンジャッシュ 本人が語る「児嶋だよ!」で見つけた“居場所”

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Microsoft、好きなLinuxをWindowsにインストールできるツール公開。 《名人、 マーベラス、 フェドカップ》

1 :ノチラ ★:2018/03/31(土) 22:39:21.82 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/6c492qh.png Microsoftは2018年3月26日(米国時間)、「Open Sourcing a WSL Sample for Linux Distribution Maintainers and Sideloading Custom Linux Distributions – Windows Command Line Tools For Developers」において、LinuxディストリビューションをWSLで実行できるアプリケーションパッケージに変換するソフトウェア「WSL-DistroLauncher」をオープンソース・ソフトウェアとして公開したと発表した。

公開されたサンプルパッケージは「Microsoft / WSL-DistroLauncher|GitHub.com」から取得できる。

Windows 10にWSL (Windows Subsystem for Linux)の機能が導入され、ネイティブにLinuxディストリビューションを実行できるようになったことで、Windows 10でLinuxを利用する動きが活発化している。本稿執筆時点で、MicrosoftストアにはUbuntu、openSUSE Leap、SUSE Linux Enterprise Server、Kali Linux、Debian GNU/Linuxの5つのLinuxディストリビューションが登録されている。

「WSL-DistroLauncher」がオープンソース・ソフトウェアとして公開されたことで、これまでよりもLinuxディストリビューションのパッケージ化が簡単になり、Microsoftストアにより多くのLinuxディストリビューション登録されることになると見られる。
https://news.mynavi.jp/article/20180328-607196/

第76期名人戦 第2局 持久戦模様の展開

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【社会】喫煙者のタバコ休憩に「不平等」と怒りの声 「スマホ休憩行ってきまーす!なんて絶対通用しない」。 《社員、 25.03+ID、 星野リゾート、 タバコ休憩、 ノチラ》

1 :ノチラ ★:2018/03/26(月) 19:45:25.03 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/19xeYd7.png 「また席外してるよ」——。タバコ休憩への苛立ちに気づいている喫煙者はどれだけいるのだろうか。やっと戻ってきたかと思うと、タバコの匂いを漂わせ、嫌煙家の怒りをさらに買っている。

喫煙者を採用しないことを掲げる星野リゾートは企業サイトに

「『なぜニコチン依存症の社員だけを企業は優遇するのか』とアルコール依存症の社員が主張したら、従業員食堂の横に社員用のバーを設置するのでしょうか」

と書いている。星野リゾートだけでなく、テルモやロート製薬なども非喫煙者であることを採用条件にあげているが、採用はおろか会社全体でタバコを禁止している企業はまだまだ少ない。(文:ツマミ具依)

「チョコ休憩とかマッサージ休憩とか欲しいわ」

先日、ガールズちゃんねるで「タバコ休憩に腹が立ちます」というスレッドに多くの不満が綴られていた。トピ主は、繁忙期なのにも関わらず20分もタバコ休憩に行く社員がいることに激怒し、同じ給与であることにも非常に腹が立っているとのこと。

「スマホ休憩行ってきまーす!なんて絶対通用しないのに」
「タバコという嗜好品が仕事中でも許されるなら、チョコ休憩とかマッサージ休憩とか欲しいわ」
「喫煙者にタバコ休憩を許すなら、非喫煙者にも同じだけ自由時間を与えるべきだよね!」

タバコを嗜むかは人によるので不公平だと感じても「だったら私もタバコ休憩する!」というわけにもいかない。それが非喫煙者のストレスをさらに大きくする。もし「非喫煙者向けの休憩」もあれば多少不満は和らぐのかもしれない。

「前の職場、おじさんとかはタバコ休憩とかするし、んじゃ私もって感じでコーヒー休憩したりしてた 」
「上司がそんな感じだから私もトイレいく度10分くらい個室で携帯いじってるわw ある意味楽」

「非喫煙者向けの休憩」として、タバコ休憩を逆手に取り、各々が別の理由をつけて休憩をとっている人もいるようだ。だが、タバコ休憩の代わりに休憩ができるような職場環境ばかりではないだろう。

「タバコは休憩とみなされるけど、おやつ食べてるとサボってると言われる 」
「なんでタバコ休憩は堂々といけて、トイレ休憩は冷たく見られるのだろう?」

つまるところ、怒りの根源は「なぜタバコなら許されるのか」という点である。前述の星野リゾートがアルコールに置き換えたように、タバコだけが見過ごされている矛盾を解く人はスレッドに見当たらなかった。タバコが特別扱いされることが同じ職場で働く人間という中で不平等感を生んでいるのだ。

非喫煙者にも休憩タイムを別途設ければ解決か
「私が働いてる所は、昼休憩の他にタバコ吸う人も吸わない人も等しく午前、午後10分づつ休憩あるよ。その前は1時間毎に1回10分〜20分煙草吸いに行く爺どもがゴロゴロいたから改善されて良かったよ」
「私の職場は昼休みと別に10分休憩あります。 ほとんどの人が喫煙者なのでみんなその時間を一服と言ってますが、非喫煙者も皆同じく10分休憩するので何の不満もありません」

解決策として休憩を平等に与えているという例がわずかにあった。タバコを嫌う人にとっての理想は完全禁煙かもしれないが、いきなりそれをやるのは難しい。ならば、タバコを吸いたい人もそうでない人も平等に休憩時間を設けることが現実的な解決方法といえるかもしれない。
https://news.careerconnection.jp/?p=51941

【バリアフリー 2018】初公開された新型「N-BOX スロープ仕様」のトークショー開催。開発者 白土清成氏と、まるも亜希子さん登壇

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【スマホ】auも「ファーウェイ」端末採用、日本でも攻勢。 《安い格安スマホ、 ファーウェイ製、 高性能、 カメラ、 端末》

1 :ムヒタ ★:2018/03/31(土) 13:45:33.18 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/Xx2PC4j.png 中国メーカーのスマートフォンは日本国内でも攻勢が目立っている。

今年1月にはKDDI(au)が華為技術(ファーウェイ)の端末を採用した。価格は3万円前後と手頃ながら、高性能のカメラを搭載している。ファーウェイ製は通信料が安い格安スマホで人気を集めており、KDDIは「実績を評価した」(広報)という。

中国などアジアメーカーが日本の家電市場に進出するのは、かつてはハードルが高かった。日本の消費者が日本や米国メーカーの品質に高い信頼感を持っていたからだ。

だが、半導体などの部品を外部から購入すれば、一定品質の製品が生産できる「デジタル化」が中国でも進み、事情は変わった。調査会社BCNの森英二氏は「日本や韓国のスマホと機能面での差はなくなってきている。新しい技術をいち早く取り入れている」と指摘する。
続きはソースから
2018年03月31日 13時02分
http://www.yomiuri.co.jp/economy/20180331-OYT1T50059.html

波瑠:共演の鈴木京香と「ちょっとずつバディーに」

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【スマホ】韓国製スマホは社名を隠した方が売れる?サムスン製品が日本で“証明”=「日本市場は排他的だから」。 《美学、 販売増、 海外、 自社、 サムスン》

1 :ノチラ ★:2017/10/08(日) 10:43:09.57 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/1VIeRDf.png 2017年10月4日、韓国・ノーカットニュースは、韓国のサムスン電子が自社のスマートフォン製品から社名ロゴ「SAMSUNG」の表示を取りやめたことが、デザイン面での効果だけでなく海外での販売増につながったと報じた。

サムスンはデザイン面での「シンプルの美学」を追求するため、2016年春にリリースしたスマートフォン「ギャラクシーS7」から本体前面への社名ロゴの表示を取りやめている。これに先立ち日本では、15年にリリースされた「ギャラクシーS5」から本体前面のロゴ表示がなくなったが、同社は今年第2四半期(4〜6月)に日本のスマートフォン市場でシェア8.8%を獲得し、米アップルとソニーに続き3位に上がった。

この現象について記事は「昨年3.4%まで(同社の日本での)シェアが落ちたことを勘案すれば、(今年6月発売の)『ギャラクシーS8』の製品を除いても、(シェア拡大には)社名表示をやめた効果が大きく影響した」と分析、ブランドイメージなどを消費者に伝えるための社名ロゴが、あるユーザー、ある国ではむしろ販売の障害になった例と紹介した。

このサムスンの「ロゴ消去」は米アップルに続いたものというが、韓国のLG電子も今年からこの流れに加わる。8月、ドイツで行われた世界最大のコンシューマーエレクトロニクスショー「IFA2017」で初公開されたLGのスマートフォン「V30」には本体前面のロゴ表示がなかった。LGの関係者は「V30はLGのロゴを背面に配置して、画面以外に何も前面にない極限のミニマリズムデザインに仕上げた」と説明している。

この報道を受け、韓国のネットユーザーからは「すっきりしていていいと思う」「日本市場は外国製品に排他的だからね」「ロゴは格好悪かったから表示をやめて正解」など、ロゴ表示を取りやめたことへの肯定的な意見が寄せられた。

その一方で、「ロゴをなくしたのは戦略というよりも、ディスプレーが大きくなって表示する場所がなくなったからでは?」「ロゴマークを消したこととシェアには本当に関係があるのだろうか?」「言われてみると確かにロゴがないね。今気付いた」「ロゴのことまで気にしている人なんて、ほとんどいないと思うぞ」など、その戦略と効果に懐疑的な声も。

また「プライドを捨てたね」「アップルのまねだな」などとメーカーをやゆするコメントもあった。
http://www.recordchina.co.jp/b178593-s0-c20.html

巨人、ゴロの山…苦手ジョンソン崩せず 対戦防御率は1・20

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